工事現場?囚人服?セブン新ユニが物議を醸すデザインで話題沸騰
いよいよ4月13日の開幕が間近に迫った関西・大阪万博。工期の遅れやアンバサダーを務めていたダウンタウンの降板などグダグダ感は否めないが、4月4日からは直前リハーサルもスタート。3日間で9万人の来場者を見込んでいるという。
※中略
《陽気な囚人服》
巻き込まれた形となったセブン-イレブンだが、万博会場内には“未来型店舗”として「セブン-イレブン西ゲート店」と「セブン-イレブンウォータープラザ店」の2店舗をオープン予定。
「踏んだ振動で電気に変換する『発電床』、水素エネルギーから発電した電力を使用した『セブンカフェ スムージー』のマシン、アバターロボット『newme(ニューミー)』を活用した遠隔接客など、『環境』『商品』『買い物体験』の3つの視点から挑戦的な取り組みをしていくとされています。
また、万博会場内の店舗限定商品を取りそろえ、限定デザインのパッケージも採用。さらに、店員が着用する制服も、ファッションデザイナー中田優也氏によるデザイン、アートディレクター佐藤可士和氏監修の限定仕様に。中田氏は万博の日本政府館アテンダントのユニフォームも手掛けていて、セブン-イレブンの力の入れようが伝わってきます」(フリージャーナリスト)
ところが、その限定ユニフォームはネット上で、
《どうしてこう、ダサいんだろうか?》
《一瞬囚人服かと》
《陽気な囚人服》
《工事現場の制服にしか見えん》
《ウォーリーを探せ?》
などと、“酷評”の憂き目にあっている。
スタッフから“制服いらない”と反対されないといいが……。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/8ed066f44f96aab77a07002629b3a0c2ea6e1bf6
みんなのコメント

なんでもいいから叩きたい人がいる中、上記の赤文字コメントさんはすごくわかりやすい説明をしてくださってるなと思います。