「本当は苦手だった」大食い界の女王・木下ゆうかが選んだ人生の裏側
〈「母はシングルマザーで私は3人兄妹。経済的な余裕はありませんでした」中卒で働き始めた木下ゆうか(40)が“大食い女王”として注目を集めるまで〉
2009年24歳のときに『元祖!大食い王決定戦 全国縦断 新女王発掘戦〜福島・広島・岐阜・熊本編』(テレビ東京)の広島予選に出場して準優勝を果たし、デビュー。
「大食い番組がそれほど好きではなかった」と語る木下が、“大食い”を職業に選んだ理由は……。
――当初はテレビを中心に活躍されましたが、2014年にYouTubeを開設されました。当時はまだYouTubeで発信する方が少なく、
かつ、YouTubeで大食いを発信している方がいない中で始めたきっかけはなんでしたか?
木下 テレビよりも自分がやりたいようにできる自由さにひかれました。
「もっとゆうかちゃんが食べているところを見たい」というファンの方の声にも応えたいと思いましたし、自分がイメージする形で映像をお届けしたい、という思いもありました。
当時のテレビ番組はひたすら量を食べて誰かと競いあうようなファイター的な番組が多かったんですけど、もっと自分のペースで食べたいなとも思いました。
それと一番はファンの人たちともっと交流したいなって思ったのが大きいかな。
※インタビュー全文は引用元
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/8ed9ade676ee860d2e71b010f6d5f0c23ee727ca
みんなのコメント

大食いがしっかり競技として成り立つのであれば十分にスポーツといえると考えてます。
スポーツ選手だって全員がその競技を心から楽しんでるかと言ったら違うでしょうし・・・。
あと、個人的に好きだった食材はバケツプリンでした。震えながらあったかい紅茶を飲み、
クソデカプリンを食べるのは胸が熱くなりましたね!!